| << ついに、奴らの魔の手が!! | Home | 夏の思いで >> |
| ラーメン記事第5弾 |
印刷ページ [ラーメン] |
![]() 先般、普通講習会で長野へ泊まったとき、太鼓番へ寄ってきました。 このラーメン、写真で見ていると『あっさり風』に見えますが、正しくその通りで、食べてみてスープ、白ネギ、鶏肉総てに於いて『癖がなく、本当にあっさり味』です。 |
|
| 投稿者 admin : 2007/08/26 13:56 | トラックバック[0] コメント[2] |
|
熊さん 毎度どうも!!
私は、小さい頃から科学調味料慣れしているのか、料理に入っていてもさほど気になりません。 子供の頃から、卵ぶっかけご飯の味付けには、醤油と味の素を入れていました。 京都の『しょうざん』(仏大の裏のしょうざんボールと一緒)という京料理店でバイトしていた頃、調味料の所に化学調味料がありました。 化学調味料も美味く使えれば良いのですが、舌に残るような使い方は頂けません!!! |
|
|
コメント追加
|
|
| このエントリーのトラックバックURLを表示 | |












丁寧に作られたあっさり味のスープほど美味しいものはありません!
でも、、、時々、化学調味料だらけの店もあるので閉口します。
わたくしめは、幼少の頃より、化学調味料、所謂味の素が苦手で、、、
台所には、一切、化学調味料は置いていません。でも、今時、醤油、味噌、安物の酒や抹茶にまで化学調味料が入っています、、、
石川県かほく市に翡翠という中華料理屋さんがあるのですが、そこのラーメンは見事な透き通るあっさり味です。でも、微妙に味が、、、納得できるのは、10回に2~3回ほどでしょうか、、、あっさり味のラーメンは、それぐらい微妙で難しいと思います。
中華料理の調理師さんに教えて頂いたのですが、化学調味料の味が気になる場合、ラー油を入れると分からなくなります。ホント、不思議なんですが、、、