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御十夜法要の塔婆は、順調に書いておりますが、本日は朝からPCと睨めっこしておりました。 お寺の用事とは違う原稿書きをしておりましたが、いつもいつも悪戦苦闘しております。 |
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| 投稿者 admin : 2007/10/11 15:49 | トラックバック[0] コメント[9] |
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熊さん 毎度どうも!!
ご指導有り難うございます。 最近のソフトは賢くて、あえて“ら”抜きをすると教えてくれます。 ただ、意識的に抜いているのですが、今度から気をつけて抜かないようにします。 人に読んで貰って、解りやすく、読みやすく、オマケにブログでは、読む気を誘うような文章・・・難しい・・・ やっぱり、死ぬまで国語の勉強ですねえ~・・・
イエイエ、ご指導だなんて、、、お恥ずかしい、、、
やはり年代だからなのでしょうか、、、“ら”抜き言葉には強い違和感を感じてしまうのです。かと言って、会話ではつい言ってしまうことも、、、でも、文章は証拠が残りますからね。 今は“ら”抜きを教えてくれるソフトがあるのですか?わたくしは未だにオフィス2000を使っています。これでも「えぇ~い!余計なことするなっ!」って思うことがしばしば、、、便利なのか、不便なのか???知り合いの方はエクセルで文章作成をしています。こちらの方が、余計な機能が無いから良いのだとか、、、 今時のソフトは、ビジネス文章のような紋切り型の文章を作成するには便利だと思いますし、図形・表等を挿入する機能は確かに便利で使いやすくなったと思います。しかし、文章作成に関しては、あまり余計な機能は、、、余計不便に感じてしまいます。これも、年代のせいでしょうか?
<やっぱり、死ぬまで国語の勉強ですねえ~・・・
お久振りです、 私の師 故 松山祐利先生http://www.anagama.jp/Ja/matsuyama/の自然を愛し、児童に託した人生、、長野県童謡作家(ふるさと)ウサギ美味し(追いし)!!漢字が無かったら!食べたら美味しいとの理解では?毎回2時間松山節が懐かしい、、。あんたに、もっと勉強して私の夢をかなえてほしい?その夢がいまだ解らない、いずれ、、ちなみに松山祐利、武蔵野美術大学教授、92歳没 合掌
投稿者
空財布
: 2007/10/12 20:12:08 JST
返信
間違えた、長野県童謡作家では無く長野県童謡に作家を削除です、まさしく死ぬまで国語の勉強です、。
投稿者
空財布
: 2007/10/12 20:20:09 JST
返信
空財布さん ご無沙汰しております。
昨年、病気をしてから「自分も死ぬんだ」ということが、感じられるようになりました。(頭では解っていたのですが・・・)別に死ぬことに対して、恐怖を感じることは無いのですが、病気を切っ掛けに“死”に対しての考えと、自分の『座右の銘』が変わりました。(本当は変えちゃいけないと思うのですが・・・) 以前は『進んで重き石を持て』でしたが、去年から『死ぬまで勉強!!』に自然と変わりました。 国語もそうですが、あらゆることが『死ぬまで勉強!!』だと感じる今日この頃です!!(これでイイや、とは思わないこと、それが死ぬまで勉強だああ~)
熊さん 再びどうも!!
最近のソフトは便利になっていますが、総ての機能を使い切るということは、無理であろうと思います。(それだけ複雑になっています。) ある機能を覚えても、しょっちゅう使っていないと直ぐに忘れちゃいます。 やっぱりPCも死ぬまで勉強かなあ~・・・ |
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で、僭越ながら、国語を指導する者として一言、、、
時々“ら”抜き言葉が見受けられます。これは気を付けましょう。
「解りやすい、読みやすい」文章は、主語と述語の間が短いもの、要するに短い文章の方が解り易く読み易くなります。だらだらと長い文章は、よほど文才がないと、、、三階菱さんの文章は、解り易いと思いますよ。
「体裁の整った文章」って言うと、手紙文の様な「拝啓 時下益々ご清祥のことと、、、」と言うような紋切り型の文章になってしまいます。それなりに体裁も整いますが、文章って、その人自身の個性、性格の様なものですから、あまり多用すると、、、面白味の無い文章になってしまいますよね。
本当に、死ぬまで国語の勉強だと思います。