孝恩寺観音堂は、鎌倉時代に建てられた国宝の建造物です。
ちょうど参拝したときには、境内の建物改修中で境内の中に入ることが出来ませんでした。
道からしか写真が撮れませんでした。残念!!
この孝恩寺は、浄土宗で以前何度かお伺いしたことがあります。この観音堂は境内に不釣り合いの建物に見えます。
どうしてこんな古い、しかも奈良県に建っているような建物が大阪の貝塚にあるのか不思議でたまりませんでした。
お参りした感想は、本瓦葺き、寄せ棟のどっしりとした形で、一目見ただけで鎌倉和様建築の建造物だと解るぐらい素晴らしい建物です。
今でも、この建物が大阪にあるのが不思議です。奈良県にあったら納得。
投稿者 admin
: 2007/08/02 15:39
本当ですか!!!
実は私、このお寺に数年間お盆の棚経で寝泊まりしておりました。(今になって観音堂、もっと見ておけば良かった・・・)
熊さんの師匠は、イン哲の教授でしたか・・・
それはヽ(゚ロ゚;)ノ!!
実は私、このお寺に数年間お盆の棚経で寝泊まりしておりました。(今になって観音堂、もっと見ておけば良かった・・・)
熊さんの師匠は、イン哲の教授でしたか・・・
それはヽ(゚ロ゚;)ノ!!
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わたくしは、ここで得度式を受けました。
実は、師匠のお寺です。
学問の師匠でもあります。