東大寺南大門の懸魚は、撮影する場所がなかなか見つかりませんでした。
ウロウロしていると、大駐車場から木々の間をねらって撮影することが出来ました。
結構苦労しました。
何度も東大寺南大門は見たことがありますが、懸魚を見たのは私も初めてです。
南大門はあまりにも有名で実物を見ると圧倒されるので、懸魚を見るという気持ちで行かないと、決して見られないと思います。
感想は、かなり大きい懸魚で、強度を持たせるのに苦労していると思います。妻の大きさからすると、これぐらい大きい懸魚が必要だと思います。
下り懸魚が無いので、1つだとこれぐらいの大きさの懸魚が必要だと思います。形は好きではありません。
投稿者 admin
: 2008/04/27 9:17
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