東大寺大佛殿の中にあった鬼瓦です。
多分、屋根の葺き替えの時に替えた鬼瓦だと思います。
写真で見ているとそれほど大きくは見えませんが、実物はかなり大きく、高さは2メートルを超えていたと思います。
江戸時代にしては、割とシンプルなデザインで、私個人としては結構好きな形です。
古代鬼面のようで好きです。
投稿者 admin
: 2008/05/09 10:51
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東大寺大佛殿の中にあった鬼瓦です。
多分、屋根の葺き替えの時に替えた鬼瓦だと思います。
写真で見ているとそれほど大きくは見えませんが、実物はかなり大きく、高さは2メートルを超えていたと思います。
江戸時代にしては、割とシンプルなデザインで、私個人としては結構好きな形です。
古代鬼面のようで好きです。