[門]
八坂神社の西楼門は室町時代に建てられた重要文化財の建造物です。
京都で最も有名で、最も知られている門だと思います。
この門は屋根が切り妻の楼門で、あまり見かけない形の門です。
私は、この門が大好きで淨心寺山門建設の要参考にしようと思っております。
色は塗らない予定
最近修理されたばかりなので、色鮮やかでケバケバしく感じますが、全体のシルエットが格好良く、細部は繊細に造られております。
詳しくは 八坂神社 西楼門 を見て下さい。








投稿者 admin
: 2008/05/29 16:15
探索する人さん 毎度どうも!!
実は私も、西楼門を何気なしに見ていた一人です。宮大工の人から、「あの門は、なかなか良いよ」と言われました。
修理が終わってからマジマジ見学すると、結構しっくりとした(周りに馴染んだ)造りであることに気が付きました。
切り妻の楼門、面白いです。
最近、このHPを作っていただいたプログラマーに相談しまして、1つの記事に写真を幾つも載せる方法を教えて頂きました。(結構面倒で、相当なテクニックが必要です。)
ちょっと面倒ですが、今後も数枚の写真(多角、アップ)を載せるようチャレンジしていきます。
実は私も、西楼門を何気なしに見ていた一人です。宮大工の人から、「あの門は、なかなか良いよ」と言われました。
修理が終わってからマジマジ見学すると、結構しっくりとした(周りに馴染んだ)造りであることに気が付きました。
切り妻の楼門、面白いです。
最近、このHPを作っていただいたプログラマーに相談しまして、1つの記事に写真を幾つも載せる方法を教えて頂きました。(結構面倒で、相当なテクニックが必要です。)
ちょっと面倒ですが、今後も数枚の写真(多角、アップ)を載せるようチャレンジしていきます。
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眼につく楼門ですから、京都人は馴染みですが、
かえってじっくり見た人は少ないでしょう。
私もそうです。この間、三階菱さんのコメント
でジックリ見てきました。
ところで、写真を増やされましたですね。
矢張りいろんな角度から見るといいですよ。
これからも楽しみにします。