この燈籠は、興福寺の南円堂と北円堂の間にありました。 たいへん大きな燈籠で、形が無骨です。
ドッシリとした燈籠ですが、逆に繊細さに欠けています。
私個人としては、奇麗で繊細な燈籠が好きなので、この燈籠のようにドッシリしたあまり形は好きではありません。
投稿者 admin
: 2008/09/12 12:17
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この燈籠は、興福寺の南円堂と北円堂の間にありました。 たいへん大きな燈籠で、形が無骨です。
ドッシリとした燈籠ですが、逆に繊細さに欠けています。
私個人としては、奇麗で繊細な燈籠が好きなので、この燈籠のようにドッシリしたあまり形は好きではありません。